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2018年7月

2018.07.23

男体山のミヤマスカシユリ(2018.7.15)

男体山のミヤマスカシユリはいつもの年なら丁度咲いている頃なのだが、今年は花が全体に早いのでもう終わり近いかも知れないと危惧しながら、また早朝登山を試みた。

過去の記録は下記を参照ください。

 「茨城県の希少植物(続-1)(2017.7)」

今回は登山口6時発とはならなかったが、7時なので前回の鍋足山より1時間早いので良しとする。コースは男体山本峰ではなく、フジイ越から岩稜コースを歩いて岩崖を覗いてみることにしました。

残念ながら危惧していた通りもう終盤で、花の散ってしまったものが大半であった。辛うじて残っているものをカメラに収めました。今は山百合が見頃です。

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崖上から見下ろすと辛うじて残っているものが少し見えました。(赤丸内)
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山百合と一緒に咲いているのが見えました。
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山百合も崖に咲いていました。
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ギボウシも咲いていました。
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今日は9時半には下山しました。行動時間は2時間半でした。(終り)

2018.07.22

第70回「茨城の山探検」オープン山行(奥竜神の上流域遡行)の記録(2018.7.21)

奥竜神上流域の遡行については、昨年10月14日に「第62回「茨城の山探検」として計画いたしましたが、コンディションが悪く中止とし、翌年へと繰り越しました。

2018年6月10日に改めて「第70回「茨城の山探検」」として計画いたしましたが、これも天候・コンディションとも悪く、7月21日に延期しました。

過去の記録は下記を参照ください。

 「奥竜神の遡行(上流域)(2017.7.23)」

今回は猛暑の中でしたが、天候・コンディションに恵まれて無事に実施できました。
沢の水は少なく、水量の多い時は高巻きする箇所もほとんどじゃぶじゃぶと気持ちよく水の中を歩きました。沢の中は涼しく、猛暑とは無関係でした。

参加者は総勢11名(下記写真)
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コースは計画図通り
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概略の時間記録
武生林道8:45-駐車場所14:30   行動時間 5時間45分

以下山行の様子は写真でご覧ください。

✩武生林道から約50分で奥竜神の沢に下ってきました。
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✩沢遡行を始めてしばらくで第一の難所が見えてきました。ロープを頼りに高巻く箇所です。
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下の沢は深くなり深さは背丈以上です。ロープで登る段差は背丈の2倍くらいで腕力がいります。
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ロープの上から撮影した映像。足場がないので登るのに苦労しています。
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ロープで登った岩の上からの降り
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高巻き箇所の上流側から見た景色
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✩障害物が次々と現れます。
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岩場をへつったり…
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✩中々楽をさせてくれません
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✩イワタバコやユキノシタが咲いていてホッとします。
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✩穏やかな沢の部分
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✩この先は通常は高巻きの部分ですが、水量が少ないので沢を進む。先は胎内くぐりがある。
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深さを確かめながら飛ぶ
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✩遡行の様子をご覧ください。上流になるほど沢の様子は穏やかになってきます。
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✩鉱泉跡に到着
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鉄製の風呂釜がありました。
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✩この辺りから先は高巻く所もあまりありません。
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✩最後の方は下が岩の穏やかな沢が続き、林道の橋が前方に見えてきた所で沢から上がりました。ここから持方集落はすぐでした。
岡にあがった途端に暑さが押し寄せました。別世界を歩いてきた感じです。(終り)
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2018.07.20

鍋足山早朝登山(2018.7.13)

7月11日に海外から帰国したら、日本は猛暑でした。それでも山歩きはしたいので早朝登山をすることにしました。取り敢えずイワタバコの様子を見に鍋足山へ出掛けました。

私の頭の中では、早朝登山は朝6時くらいから歩き始め、3時間ほ歩いて9時頃下山するというものでしたが、今回は朝出遅れて歩き始めたのが8時頃となってしましました。
湯草から沢を登ってイワタバコの群生する沢へと向かいました。不動滝の所にもイワタバコはあり、頂点の花が一個咲いていました。

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イワタバコ群生地の沢の風景
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イワタバコはまだ早く後10日後くらいが見頃でしょう。

✩その他の花など
花筏
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またたびの実(かぼちゃ形の虫こぶ)
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サワガニ
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モミジカサの畑
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沢の大きなケヤキの木が折れて倒れていました。
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伊吹麝香草
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オオバノトンボソウはまだ咲いてなくて残念でした。(終り)
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2018.07.19

紫金唐松(2018.7.12)

7月上旬はアメリカ西海岸の花旅に出掛けてきて、7月11日無事帰国しました。出掛ける前にはまだ咲いていなかった庭の紫金唐松を見ると、一部はもう種になっておりました。暑さで急に咲いてしまったようです。
昨年は紫金唐松を山に見に出掛けましたが、こういう状態なので今年は山に出掛けず庭の紫金唐松で我慢することにしました。

過去の記録は右記参照   「花の便り(シキンカラマツ)(10)(2016.7)」

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一部は種になっていました。(終り)
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2018.07.18

男体山南沢の2回目探検(2018.6.26)

第1回目の探検で南沢の様子が大体分かったので、2回目の探検は上から下へと降ることにしました。安全確保のため懸垂下降をしながら確実に下ることにし、全員それなりの装備を準備しました。(ヘルメット、ハーネス、ロック付きカラビナ、ATC、手袋etc)
参加者は前回と同じ6名。

既に掲載済ですがGPS軌跡は下記です。狭い谷間ですので、位置情報が結構乱れています。
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上記と合わせて下記の概念図もご覧ください。
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✩時間記録  駐車場8:00発-南沢上部(覗き)9:30-尾根部分偵察~10:00-下降開始10:30-中間点11:20-沢到着12:00-沢下降~12:30昼食~12:50-前回の到達ポイント13:00-沢下降-13:40懸垂下降地点~14:20全員下降・胎内くぐり岩の上-胎内くぐり下14:35-15:30駐車場      行動時間約7時間30分

以下写真でご覧ください。
✩大円地越
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✩南沢上部(覗き)に到着
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✩尾根を偵察。背丈を越す笹薮でした。ここの笹は枯れておりませんでした。尾根の先端は約50mの岩崖でした。(1回目探検で下から見上げました)
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✩懸垂下降地点へと向かう。
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✩小森さんが下降を開始する
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✩赤丸印に赤ヘルメット。上が下降開始地点、下が小森さん
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更に下る(中間点)。ロープ長さのため一旦ここまで全員が懸垂下降で降る。
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拡大図
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✩全員中間地点まで下降しましたが、ロープが途中で引っかかり回収できず、小森さんが見にあがった所。待機中ですがすぐにロープは回収できました。
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✩中間地点の風景。フィックスロープを張る。
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✩中間地点から沢底まで降る
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✩岩が脆く落石しやすいので、安全のためそこから下もロープを使って懸垂下降する
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✩12時を過ぎたので、開けた所で昼食休憩
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✩昼食後少し下った所で小さな滝があった。なんだか見覚えのある場所ということで確認したら前回撤退した到着地点であった。ここから下は様子が分かっているので安心する。ゆっくりと懸垂下降で降りました。
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✩暫く下って行くと、藤蔓の見覚えのある前回昼食地点に出ました。
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✩前回登った滝の部分は避けて右の谷間をそのまま下ります。(前回の降りと同じ)
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✩やがてこの沢は絶壁の上に出て滝となっています。絶壁の上を左サイドへトラバースして前回ロープでダウンした場所へ向かい、今日はここから懸垂下降で下まで(胎内くぐりの上)降りました。(前回はロープの長さが足りず、少し上の岩棚の所まででした)
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懸垂下降して降り立った胎内岩の上の場所(下流側を見る)
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上流側の景色
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下から見た懸垂下降の様子
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✩懸垂下降を開始した絶壁の上の場所から、更にトラバースして行くと足元は岩場となって細く狭くなりますが、1回目に滝を登ったルートが近くに見えるようになります。
そこから写真を撮りました。どうつながっているのかよく分かりました。
赤丸地点が中間地点、そこから上が危険な滝の部分。
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✩胎内くぐりの下に出てやっと安心。胎内くぐりで生まれ変わった姿の記念写真を撮りました。(終り)
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2018.07.17

男体山南沢の1回目探検(2018.6.14)

男体山南沢探検の1回目の写真を掲載します。途中危険な箇所もあり写真を撮る余裕なく抜けている所があります。

参加者 6名:1回目無事に胎内くぐり下に戻ってきた所での記念写真
全員ヘルメット、ハーネスなど装備
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歩いた概略のルート(赤字記入線)
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概略の時間記録(行動時間 約9時間30分)
駐車場出発8:00-胎内くぐり9:20-滝の下10:00-滝の上11:17~1230-昼食~13:00-(尾根往復、撤退地点までの登り、降り)-胎内くぐり上16:30-駐車場17:30

✩大きな桂の木
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✩胎内くぐり下
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✩胎内くぐりの所から下を見る
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✩胎内くぐりは10年前と同じく抜けられました。ここは2回目も潜りましたので、何回も生まれ変わりました。
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✩胎内岩の上から下を見る
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✩胎内岩の上の岩場の風景
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✩右岸を小森さんが登る
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✩ロープを張ってもらい後続部隊が登る
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✩下で待っている人達
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✩その上の岩場を進む
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✩登れそうもない滝の下に到着
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✩しかし小森さんはロープを引いて登る。
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今回は30メートルロープ持参でしたので長さが足りず、中間地点まで全員登ることにする。
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✩滝の上部は急で濡れていて、手がかり、足がかり少なく危険!
小森さんは先に上がって一人づつビレイして登ることになりました。この間写真なし。
私は小森さんの次に滝の上にあがって写真を撮りました。
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滝の部分を上から覗く
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一人づつ登ってくる様子。小森さんが上からビレイ。
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✩全員滝の上にあがるのに大分時間を費やしました。少し登って開けた所で昼食。
昼食後記念写真
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✩以降、胎内岩に下ってくるまで写真無し。
撤退地点まで登って、そこからは登ってきた滝の部分はロープ長が足りないので、別のルートから胎内岩の上に降りました。最後はロープでクライムダウンでした。
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✩胎内岩下に無事下って今日の探検は終わりでした。(2回目に続く)
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男体山南沢(仮称)の探検(2018.6.14&26)

もう10年も、前になりますが、男体山の南沢(仮称)を探検に出掛けたことがありました。(以降南沢と呼びます) その時は険しいこの谷間は私には無理と判断し途中撤退をしました。その時の顛末は下記に記載しておりますのでご覧ください。

 「男体山・・・①(2008.年5月12日)」
 「男体山・・・②(2008年5月12日)」

所が最近ひょんなことからこの南沢を探検することになって出掛けてきました。その記録です。
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水戸葵山岳会の”Aoi wall”というボルダリングの施設がある。非会員の私は数年前からここでボルダリングを楽しませてもらっています。ここを管理しておられる小森さんは、私と同じように非会員のボルダリングを楽しんでいる人達を、ちょっとスリルのある現場へ連れ出してくれます。(例えば沢登りや岩登り技術の必要な山域:最近では西上州三岩岳-大津縦走、巻機の米子沢など)

今度は何処に行こうかという話が出た時に、私が10年前の男体山南沢の話をし、茨城にも結構厳しい所があると言いますと、そこへ探検に行ってみようという話が纏まりました。

1回目(6月14日):上の主稜線までは上がれず、途中までで撤退
2回目(6月26日):上から下降。途中懸垂下降を5回やって無事降りました

この男体山の南沢は岩が脆くて落石など起こりやすく、危険な谷間です。ロッククライミングの世界であり、安易に通常の登山者が近づく所ではありません。

2回目の時、GPS軌跡を記録した地形図を掲載しますので参考にご覧ください。
1回目、2回目の時に撮影した写真を続きの記録で掲載します。(続く)
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2018.07.03

ヒナラン(2018.7.1)

昨年もう花の終わった状態のヒナラン(実はヒナランと知らなかったのですが、この「いばらきの山日記」の中で教えて頂きました。)を見つけ、今年は花の咲く時期にしっかり見たいと花の咲く時期を待っていて7月1日に見に出掛けました。

昨年の報告については下記をご覧ください。

 「お花の探索山行(2017.7.15)」
 「お花の探索山行(続き ヒナラン)(2017.7.19)
 「茨城県の希少植物(続-2)(2017.7)

ヒナランの花はとても小さくてカメラのピントが合わせにくく、写真を撮るのに苦労します。
花は十数個つけていますが、半分以上咲いた丁度良い時期でした。

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年に一度ですが、来年のまた会いに行きましょう。(終り)

2018.07.02

ウチョウラン(2018.6.22)

ウチョウランは、数十年前の茨城の山では自然の中に自生している場所があちこちにあったようだが、盗掘のため減少し、今ではほとんど自生地を見ることができない。男体山の岩崖に咲いているのを目視したことがあります。これらのウチョウランの記事は下記をご覧ください。

 「ウチョウラン(2015.6.20)」
 「茨城県の希少植物(続-1)(2017.7)」

今回男体山以外での自然の中の自生地を発見しました。お花が咲いている時期でなければ見つけることができないと思います。写真を撮りましたので掲載します。
自然の中に咲くのは貴重な花ですので、末永く見続けたいものです。(終り)
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鹿嶋の海岸に咲くスカシユリ(2018.6.22)

常陸海浜公園の海岸側にもスカシユリが咲きますが、ホンの疎らにしか咲かない。鹿嶋さんたちに聞くと鹿嶋の海岸にはスカシユリの群生があり時期にはとても綺麗だと聞いていました。花盛りの時期に一度見たいとお願いしていましたが、今年案内してもらいました。
地震なその影響で海岸の護岸工事が昨年から今年にかけて行われ、群生地の所が工事で一部無くなってしまったとのことで残念ですが、私は前の姿を知りませんので、十分に楽しみました。ご案内くださいまして有難うございました。

海岸ではサーフィンを楽しむ人たちが遊んでいました。
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工事跡の砂の所は前はスカシユリがいっぱい咲いていたとか。
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それでもたくさん咲いていました。
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その他に見た花 浜ナデシコ
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花の名前不詳(教えてください)
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近くの溜池にホテイアオイが一杯咲いていました。(終り)
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2018.07.01

筑波連山縦走(4)(2018.6.22)

足尾山から先、筑波山までの写真を掲載します。

✩足尾山を下ると下にお社があります。靴や草履が供えてあります。
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✩道路に降りると標識がありました。
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✩次はきのこ山ですが、すぐ近くにハングライダーの飛行基地があります。
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✩空には幾つも気持ちよさそうに飛んでいました。
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こちらには5つほど飛んでいるのですが、色が溶け込んでよく見えません。
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✩きのこ山に到着。三角点は少し山に入ったところにありますので寄りませんでした。12:13
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✩舗装道路歩きです。単調で面白くありません。
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✩上曽峠に着きました。12:54
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✩次は湯袋峠です。
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✩峠に近づくと地蔵さんがありました。
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✩湯袋峠に着いてすぐ近くの筑波山への登山道入口に着きました。温度は24度と暑くありません。14:01
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✩登山道に入ってすぐに猪の集団に出会いました。山に逃げて行ってくれましたので助かりました。筑波林道に出てキャンプ場から筑波山へ登りました。
やっと筑波山(女体山)に到着。16:15
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✩東側の展望。下につつじヶ丘が見えています。
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✩山頂でしばらく休んでから御幸ケ原に降りました。男体山を見上げます。16:41
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✩男体山往復をするつもりでしたが止めました。しばらく休んでからユースホステル跡地の駐車場へ降りました。
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✩ユースホステル跡地に到着。(17:20)
お迎えの車が来ました。写真は車を待っている様子です。
無事に歩き通せて体力チェックは合格、我ながら嬉しかったです(終り)
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