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2015年11月

2015.11.30

男体山周辺の紅葉観賞(2015.11.16)

紅葉は良い時のイメージが頭の中に焼き付いていて、毎年また見に行きたくなるのだが、今年は良い時のイメージに合うような紅葉には巡り会えないままである。男体山周辺には紅葉の良いポイントが幾つかあるので、鹿嶋さん達(鹿嶋のMさんGr)と一緒に男体山周辺を巡りました。

ポイント的には結構美しい所がありましたが、今年はやはりベストの紅葉は見られませんでした。(これからもベストの紅葉は中々見られないことでしょう)

巡ったルート
男体神社-稜線-持方牧場-持方-小草林道-谷間の安寺への道(途中まで)-小草越-大円地越-大円地…男体神社

★写真をご覧ください。
男体神社から稜線に出る途中には紅葉のポイントがありますが、今年も部分的にはきれいです。
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Uさん親子です。
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この日は良く晴れて展望抜群でした。富士山が見えました!
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日光連山です。
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稜線の木に付いているヤドリギが実をつけていました。子供の頃にこの実を食べたことを思い出しました。
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牧場の尾根の紅葉のポイント
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牧場の道
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真っ赤な実
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持方から小草林道を辿り、小草越から安寺へと通じる昔の道に入ったが、紅葉が良い所かなと思っていたほど良くないし、まだ緑の葉の状態でしたので途中で撤退。しかし大きなブナシメジを見つけました。
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小草越に出て大円地越へ向かい、大円地へと下りました。途中紅葉がきれいな所がありました。今日はそれなりに紅葉が楽しめました。(終り)
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2015.11.26

「茨城の山探検」オープン山行第46回を実施します(2015.12)

12月の「茨城の山探検」は鍋足山湯草側の”冒険コース”を歩くことにしました。天気の良い日に落ち葉をサクサクと踏んで冬枯れの山を歩くのは、山歩きの大きな楽しみの一つです。

今回の”冒険コース”の一部は、急斜面や岩崖などもある道のない谷間や尾根を歩きますので、「参加者へのお願い事項」をよく読んだ上で参加申込みください。

参加ご希望の方は私宛のメールか、本件のコメントで連絡ください。(私のメールアドレスは、私のHPに記載しています)

1.第46回の実施日   2015年12月13(日)
 
  天候の悪い場合は中止又は延期する事があります。
  その場合は前日の正午までに「いばらきの山日記」にその旨掲載します。

2.集合場所&時間 
  湯草入口の路側帯  9時00分

3.第46回の探検場所(ルート)  ルートは変更することがあります。
 地形図からは分かりにくい隠れた谷間や尾根の一部を辿ります。現地に行かないと確認できない地形です。
 今まで私のレポで自分勝手に付けた名称を使用して予定する概略ルートを下記します。
 湯草入口-不動滝の沢-隠滝の枝沢へ入る-岩松尾根-蟻の戸渡り-狭深沢へ下る
 -隠れ尾根-P480尾根-右股の沢へ下る-モミジ谷-4峰-・・・-出発点へ戻る

  【注記】
  4峰から出発点へ戻るルートは、当日の所要した時間と状況により決定します。

    地形図 「大中宿」   行動時間は5~6時間程度を予定しています。

4.参加者へのお願い事項
★「茨城の山探検」の山行は「探検」と付いている如く一般のハイキング道を歩く山行ではありません。しばしば地図に道のない尾根や沢などを歩きますし、薮漕ぎ、急斜面、岩崖・岩場など危険な所も通過することがあります。
★参加される方のレベルとしては、地形図を見て自力で山行が出来る方、乃至そのことを目標に訓練努力されている方を対象と考えております。ただ人に付いて歩くという方はご遠慮願いたいと思います。
★何方でも歓迎しますが、上記の事項についてよく理解し自己判断された上でご参加ください。山行については自己責任でお願いします。
★地形図を持参ください。

5.2016年1月の「茨城の山探検」について
  1月は24日(日)を予定しております。

2015.11.20

第45回茨城の山探検の件

天気予報では11月22日(日)は残念ながら曇りの天気です。雨でないので予定通り実施します。

尚、竜神大吊橋紅葉祭りが行われており、土日は道路の混雑・渋滞が予想されますので、各自迂回路なども検討して参加してください。          以上

2015.11.19

フォーチュンベコニアの越冬(2015.11)

2年前の初秋にフォーチュンベコニアの苗を買った。赤、黃、白の3色を大きな鉢に植えたら沢山の花を咲かせてくれて大いに楽しみました。冬は枯れて球根の状態で越冬すると書いてあったので、鉢植え状態のまま越冬させた。

翌年4月頃鉢の土から掘り出してみると、葉や茎、花の大きさに比べて意外に小さな球根であった。そして3個の中、1個は腐ってしまっており完全に駄目、1個は半分腐っていて、健全なものは1つだけであった。

それでも芽を出してくれるかと、また、鉢の土の中に植え付けました。暫くして芽を出し大きくなり咲いた花を見たら赤と黃の花でした。6月頃から花が咲き始め、秋になると花を次々と咲かせた。そして昨年はそのまま室内で越冬させてやろうと部屋の一番日当たりの良い場所を提供して置いていたら、冬の間も花数は少ないが咲き続けてくれました。
2014.10.27の状態
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2015.2.27の状態(黄色の花は咲いていない)
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越冬した後春先になると、茎が伸びすぎて長くなり、大きくなり過ぎた所為か茎が途中で縊れたり、また根本から腐ったように折れてしまい、長くなった茎のものは次々となくなってしまいました。そして新しい芽が出てきてすくすくと大きくなって来ました。
お彼岸を過ぎて頃からまた次々と花が咲きました。そろそろ室内に取り込む頃かなと思っています。
2015.11.12の状態
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今年もサンパチェンスを一株植えました。半年ほどの間、花を咲き続けてくれていますが寒くなると枯れてしまします。今年は切り戻しをして室内に取り込んで越冬できるか試してみようかと思っています。(終り)
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2015.11.17

湯草から鍋足山《紅葉とキノコ》(2015.11.13)

先週11月5日に笹原から鍋足山の紅葉を偵察に出掛けて、紅葉の始まりを十分に楽しみました。その後1週間して見頃を迎えているだろうと妻を誘って今回は湯草から入りました。

結果から言えば、8,9,10日と3日間続いた雨と風の影響で稜線の木の葉はほとんど落ちてしまっていて、良い時期に見て頭に残っているイメージのような紅葉は見られず残念でした。でも、谷間の楓や下生えなどはまだ緑を残していましたので、例年通り11月下旬の谷間の紅葉を楽しみに残して帰ってきました。

今回のルートは湯草から入りましたが、縦走路の主稜線を笹原側、湯草側と2度乗り越えただけで鍋足山や三角点峰のピークには登りませんでした。
★ルート概略 湯草-北尾根-縦走路横断-笹原側モミジ谷-鍋足山沢コース-谷底の縦走路-2・3峰の鞍部-2峰の尾根-林道-下山路-湯草

以下写真で紹介します。
北尾根の登り途中の風景
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袋田方面の展望。遠くは霞んでいます。
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北尾根の紅葉は葉が落ちてしまい、良い時のイメージとは大違いでした。
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主稜線(縦走路)に接続する尾根の所の楓の紅葉は緑も残っていてグッド!
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主稜線(縦走路)を横断して笹原側のモミジ谷に下る途中の風景
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モミジ谷の底部はまだ緑です。
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2峰の南に張り出した尾根を下りました。尾根の右下は南沢の上流ですが紅葉が見られました。
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途中でヒラタケを見つけました。山のお恵みは有り難く頂戴しました。
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こちらのヒラタケは白コブ病になっていましたので、そのまま残して置きました。
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帰ってから夕食にヒラタケ、ムキタケ、シイタケ、エリンギを入れたキノコ鍋を作り、最後はうどんを入れて美味しく頂きました。(終り)

2015.11.14

皇帝ダリア(2015.11.14)

今朝早く散歩に出掛けていた妻が、何と大きな皇帝ダリアの切花を途中のお宅でもらって帰ってきました。早速花瓶に生けて眺めていると、ネパールで初めて皇帝ダリアを見た時のことを思い出しました。私が皇帝ダリアを知ったのは日本ではなくネパールだったのです。
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8年前の2007年11月にエベレストなど世界の高峰を見にネパールのエベレスト街道へ出掛けました。
11月1日早朝カトマンズからルクラへ飛び、ここからエベレスト街道を歩き始めた。その日の宿泊地パグディンへ向けて歩いてゆくと道路沿いに背の高いダリアに似た大きなピンク色の花が青空の中に見事に咲いている光景に出会いました。街道沿いに何箇所も咲いているこの花の写真に撮りました。休憩時間の時に聞きましたら知っている方がいて皇帝ダリアという花で日本にもあると教えてもらいました。
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エベレスト街道から見るエベレスト(左上に頭を出しているのがエベレスト)
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日本に帰って水戸植物園にあることを知り見に行きましたが、咲く時期が夏でなく11月という意外に思う時期なのです。2007年の頃は私の住んでいる近くや茨城の山に通う道沿いには皇帝ダリアを見たことがなかったのですが、最近はあちらこちらでたくさん見られるようになりました。皇帝ダリアは最近の流行りの花になってきたのだろうか?(終り)

2015.11.10

紅葉偵察【男体山と鍋足山】(2015.11.4&5)

茨城の山も紅葉が始まったようなので、男体山と鍋足山に偵察に出掛けました。山の稜線の紅葉は程よく色付いて赤、黃、緑が混じり合ってとても綺麗でした。11月中旬が最盛期でしょう。
一方谷間の紅葉はまだで、楓の木はまだ緑の葉を付けたままでした。こちらは11月下旬が最盛期でしょう。稜線、谷間と紅葉観賞すれば暫くの間(11月一ぱい楽しめると思います。

私は紅葉は少し早め、最盛期、少し遅めと3回見るのが良いと思っています。それぞれ見る人の心情も景色を反映して異なり、華やかさとか寂しさとか感じます。写真を掲載しますのでご覧ください。

11月4日 男体山 ルート:滝倉-健脚コース-山頂-持方-牧場-男体神社
長福から見上げる男体山
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健脚コース登り途中の紅葉
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山頂の茨城百景の石碑が倒壊して奥宮hロープで立入禁止にしてありましたが、倒壊した箇所は片付けられていて近くに石碑が立てられていました。
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山頂から下り途中の展望
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牧場から白木山
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牧場の風景
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男体神社への下り途中の紅葉
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11月5日 鍋足山の三角点峰 コース:笹原-モミジ谷-三角点峰-直登ルート下り
笹原から見る三角点峰
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笹原側モミジ谷(まだ緑)
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稜線の紅葉
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三角点峰から鍋足山方面の展望
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三角点峰山頂風景
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下り尾根の紅葉
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(終り)

2015.11.08

「塙ふれあい遊歩道」と三鈷室山-その3

【その2から続く】
自然林というのは中々気持ちの良い所で、キノコも結構生えていました。
県境近くの尾根には歩く人もいるようでテープなどの印も付けられている所をいくつも見ました。まだまだ歩いてみたい自然林が広がっていますが、結構笹の生えている所が多く、ちょっと入るのに躊躇してしまいますが、笹薮が薄くなったり濃くなったりで実際には入ってみないと何とも言えないところがあります。
高低差のあまりなく顕著なピークもなく、同じような景色が続くところなので、迷ったりしないよう地形図でしっかりといつも現在地を確認して歩くことが必要です。
また歩いてみたい山域なのでまた歩きに来たいと思っています。

県境の土手
県境には土手が築かれて続いています。現在地確認の良い目印です。三鈷室山には県境の稜線を辿ってゆけばよく、良い道標です。
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三鈷室山
三鈷室山で昼食休憩しました。
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山名標識です。
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山頂から妙見山と前室山を眺めました。
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キノコを見つけました。シイタケ、クリタケ、ムキタケは山のお恵みと有り難く頂いて帰りました。
大きな天然シイタケ
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ムキタケ
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クリタケ
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古くなったヌメリスギタケモドキ
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ヤマブシタケ
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テープなどの印
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未整備遊歩道の標識
未整備の遊歩道に入り途中の分岐にコース地図の看板がありました。(地図に現在地が書かれており、ナラの大木の近くです)
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近くに字は剥げた標識が立っていました。
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貯木場
三鈷室山から降った谷間に大きな貯木場があり、伐採木がたくさん積み上げてあります。周回コースはここから山越えの道へ入ります。
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(終り)

「塙ふれあい遊歩道」と三鈷室山-その2

10月31日、11月1日、11月3日、11月7日と4日間、少しづつコースを変えて歩きました。
遊歩道(整備済と未整備部分)、三鈷室山への周回ルート、その他のルートなど歩きましたが、源流清水への遊歩道以外のルートは遊歩道未整備のためルート不明瞭、笹薮化した所、その他道のない尾根や沢などあり地形図を読んで歩くことのできない方は入らないで下さい。4日間の概略コースは下記。
10月31日 遊歩道起点-遊歩道-ナラの大木-県境-三鈷室山周回ルート-起点
11月1日 遊歩道起点-未整備遊歩道-ナラの大木-源流清水-県境-下り尾根-起点
11月3日 遊歩道起点-源流清水-県境-東側の沢を下る-起点
11月7日 遊歩道起点-未整備遊歩道(大回り)-ナラの大木-東の谷間-県境-源流清水-起点

下記に歩いたコースの地形図を掲載しますので参考にご覧ください。
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4日間歩いた時の風景を掲載しますのでご覧ください。(その2&その3)

紅葉、その他の風景
遊歩道入口にあるマユミ
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県境へ向かう尾根上に昔の牧場の有刺鉄線を張った鉄柵の残骸が立っていました。
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三鈷室山から下った谷間の紅葉
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昔の標識を見つけました(未整備遊歩道)
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源流清水への遊歩道の紅葉Img_9246_640x480

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源流清水の看板です。左の沢に降った所が源流清水です。
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別の谷間の紅葉
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(その3)へ続く

2015.11.07

「塙ふれあい遊歩道」と三鈷室山-その1(2015.10.31、11.1、.3、7)

もう10年以上前のことだが、三鈷室山の福島県側にはよく山菜採りに出掛け、福島県側から何度も三鈷室山に登ったものである。そんなことで三鈷室山の福島県側の地形は今だに頭の中に入っています。最近は薮も深くなったし、もっと近くで山菜採りをやっているので三鈷室山の福島県側には殆ど出掛けることもなくなりました。

先日よく一緒に山歩きしている鹿嶋の娘さんたちから「紅葉の偵察を兼ねて「塙ふれあい遊歩道」を歩きに行くが一緒にいかがですか」とお誘いを受けた。これまでこの山域は春には来たことがあるが秋には来たことがなかった。それで「塙ふれあい遊歩道」をネットで調べてみたら三鈷室山の福島県側にあることがわかりました。しかし正確な場所とコースなどは分かりませんでしたが、いつも山菜採りをしていた谷間より一つ北側の谷間らしい。

「遊歩道の先、三鈷室山まで行くのですか?」と聞くと「行ってみたい」という話なので、お誘いを受け遊歩道から三鈷室山まで一緒に歩くことにしました。早速地形図を眺めてみるとこの山域は県境の稜線から幾つもの尾根や谷間が張り出している所だが、それほど高低差がなくまた自然林が多く残っているところのようであった。地形図を準備して10月31日第1回目の遊歩道歩きに参加した。

現地遊歩道の入口に着くと遊歩道のルートの看板が立てられていました。
★歩いてみて分かった事は、整備されている遊歩道は「源流清水」へ行くルートだけで、その他のルートは「未整備のため入らないように」という主旨の看板が立てられていました。
★自然林の紅葉はとても素晴らしいものでした。その後1週間程の間に計4回も歩くことになりましたが、この紅葉の美しさを何度も見たいことの他に未整備のルートを含めてこの山域の自然林を満喫したいと思ったからです。
紅葉の中の遊歩道を歩いている風景をご覧ください。
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以下写真を中心に紹介したいと思います。

遊歩道の入口の看板です。ここには車は2~3台程度の駐車スペースがあります。
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遊歩道のルート図の看板の詳細です。源流清水へ行く沢沿いの遊歩道から分岐している遊歩道は入口に未整備の看板が立てられていました。
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未整備の看板です。(現在、未整備のためこちらの遊歩道利用はご遠慮下さい)
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源流清水への標識
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「ふれあいの森遊歩道」の看板に出てくる滝、ナラの木、源流清水の写真をご覧ください。
仙女の滝
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ナラの大木
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源流清水(仙女の泉):ブナの大木に根元の岩の間から流れ出ています。水を汲んでいます。
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(その2)へ続く 【歩いたルートを写真と地形図で詳細に紹介します。】

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