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2013年12月

2013.12.26

里山を歩く(常陸太田市千寿町、松平町界隈 2013.12.24)

昨年の春と今年の初め頃、常陸太田市千寿町、松平町界隈の里山歩きをしました。その時の山歩きでまだ繋がっていない道筋などが残っているので「冬場は里山歩きも良いかな」と出掛けてきました。以前歩いた記録は下記です。

 里山と三角点巡り・東連地周辺(2012.3.11)
 里山歩き・棚谷周辺(3)[包石と阿武隈送電鉄塔](2013.1.30)

県道29号の松平交差点を左折する所に、小さな看板「松平親水公園」があるのに初めて気が付いた。松平親水公園には以前寄ったことがあるが今日も立ち寄りました。冬場は朝遅くゆっくり出てくるので、もう10時を過ぎているがまだ日当たりが無く寒そう。誰もいないかと思ったら散策の人なのか人影が見えました。
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次に山の上にある圃場へと登る。眺望のよい広々とした畑地に出て、黄色の目立つ色のミカンやまだ残っている柿の実などが鮮やかである。誰かが畑地に来ているのか、枯れた草木などを燃やす青紫色の煙が棚引いてとてもきれいです。180度の展望を楽しんだ後、牛込三角点を探訪しに行く。
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牛込三角点を探訪する。前の時と同じようにミツバチの巣箱が置かれている。三角点の方は前に来た時落ち葉で隠れていて探すのに苦労したが、今回はすぐに見つかった。
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次に阿武隈線144号送電鉄塔に向かう。ここの間がまだ歩いていなくてまだ繋がっていない所です。
ちょっとした藪道を登って尾根の稜線に出ると、ある程度はっきりとした踏跡が現れて、少し進んだ所から左へ分岐し杉林の中を下ると144号鉄塔に出た。日当たりの良い所だが眺望はない。すぐ近くに沢山のアケビが木を覆っていた。時期にはきっとアケビの実が鈴生りになっていて取り放題だろう。逆光から見ると意外にきれい。
日溜りで少しエネルギー補給の休憩を取り出発する。
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次は元金砂神社へ向かう。神社裏の鉄塔点検路の杭の所から下の鞍部へと降り、又神社へと登り返す。この神社は古くからある由緒ある神社のようだが、今は日常参詣する人もいないようだ。
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神社に挨拶してからまた鞍部へ下り、前から気になっていて辿ってみたい北側への道に入る。地図から見ると松平親水公園の谷へ通じているのでそちらへ降るのかと思っていたのだが、山腹のトラバース道で最後は車を止めていた圃場に出た。今日の山遊びはここで終りとなりました。
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道にこの寒くなる今頃イチゴの実がなっていた。多分冬いちごの類だろう。
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この道を歩いている途中で、前方にオレンジ色のチョッキを着た鉄砲撃ちの姿が見えた。そう言えば今の時期は狩猟解禁の時期で、時々鉄砲の音を聞くことがある。
追い付いて話を聞くと 「猪の罠をかけていて見に行ったが、今日は残念ながらかかっていなかった」 「猪は罠にかかっていても元気で向かってくる」 「罠にかかった猪は鉄砲で撃って殺すのだが、真正面からは撃てないと。逃げる姿勢の時に横から頭を撃つ」 「大きなものは80kg位もあり、一人では運び出せない」 等々話をしてくれました。担いでいる鉄砲には玉は込めてありませんでした。今日も二人連れでした。
ほんの3時間程度の山遊びでしたが、気になる所もクリアできて満足でした(終り)
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2013.12.24

2013年の鍋足山の紅葉(2013.11.20&12.1)

11月には毎年鍋足山の紅葉を見に出掛けています。鍋足山と言っても私の場合は三角点峰と鍋足山本峰とを合わせた山塊をそう呼んでいて、モミジの谷は里美側と湯草側との尾根の両側にある。紅葉の最良の時期は3~5日間くらいしかないので何回か行かなければピッタリの時期に行くことが出来ないのだ。
鍋足山には11月は3日、9日、14日と来ているが、そろそろ紅葉の良い時期だろうと11月20日に妻を誘って出掛けてきました。
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11月20日
笹原から歩きはじめ、第3峰から岩尾根を湯草方向へ降り向かいの・480ピークへ。第3峰からは西側の大展望が広がった。
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鞍部の左側に広がる楓の林が真っ赤に色づいていました。
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・480ピークからの降り途中にあるアブラツツジが良い色です。
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岩棚の上から第3峰を振り返りました。第3峰の左側の谷間がモミジ谷なのだが、上から見ても背の高い木は葉を落としていてどんな様子かよく判らないが、これから谷間に降ってモミジ谷を見るのが楽しみである。
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同じく岩棚の上から三角点峰が良く見えた。山頂部の木立に穴が開いているのでよく判ります。
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三股の右谷へと降ります。
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モミジ谷の入口にある東屋の岩の所に着きました。
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モミジ谷位入ると今年も素晴らしい紅葉が迎えてくれました。
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この後は縦走路へ登って三角点峰へと向かいました。
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三角点峰で一休み。鍋足山方面の眺望です。
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三角点峰の右尾根を下って笹原に戻りました。今回はまあまあ良い時期で十分に紅葉を楽しめました。
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12月1日
鹿島のMさんの4人グループと一緒に名残の紅葉を求めて鍋足山を歩きましたが、やはりもう終わりと言う感じでした。Mさん達は前日も茨城の山歩きだったのに疲れた様子もなくお元気です。
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ルートは笹原から入り、里美側モミジ谷→湯草側モミジ谷→第3峰→鍋足山本峰と歩きました。11月20日の時の写真と比べてもらうとほとんど葉が落ちてしまっているのがよく判ると思います。
里美側モミジ谷で休憩中。
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もうほとんど葉が落ちています。
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稜線登山道へと登りました。途中で見たスハマソウが元気でした。
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稜線登山道から鍋足山本峰と男体山方面の眺望ですが、ほとんど葉の落ちた景色となっています。
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11月20日とは逆ルートで湯草側のモミジ谷に下って、名残の紅葉を楽しみました。
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東屋の岩です。
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帰り道で第3峰と三角点峰方面を見ましたが、ほとんど葉が落ちた風景で、これからの山歩きは木の間越の冬景色の季節となったな~実感しました。
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お菓子を一杯頂きました。有難うございました。(終り)
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2013.12.22

奥久慈男体山(2013.12.22)

今日は冬至で日が一番短い。朝晩冷え込みが厳しくなったが、太陽が出ていれば昼間は暖かだ。今日は天気も良さそうなので男体山で昼ご飯を食べに出掛けました。山頂に行くのは11/18以来で約1ヶ月振り、今年は11回目である。

滝倉の登山口から山頂を見上げると澄んだ青空にくっきり、途中で櫛ヶ峰も見るが、いずれも冬枯れの景色となっています。
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鎖場を登って中間展望台で一休み。今日は遠望が利くがもう遅い時間なので富士山は見えない。
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東屋の所に登りつくと薄っすらと積雪があった。数日前の雨は、山頂付近では初雪となったようだ。
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山頂には福島県からの団体さんで賑わっていました。向こうはもう雪が降って積もっているとか。八溝山方面を見ると雪景色でした。
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帰りも健脚コースを下る。降り口の所のブナの大木が折れてアーチ状になっていました。面白い形なので長福山をアーチの中に撮り込んでみました。
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「健脚コースを下山する場合は危険ですので注意」の張り紙があるので、鎖場を慎重に下って登山口まで無事に下り着きました。約3時間、6000歩の山遊びでした。(終り)
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2013.12.20

「茨城の山探検」オープン山行第28回の山行記録

「茨城の山探検」オープン山行第28回のコースは、案内にも記載しましたように春のイワウチワやツツジの咲く時期に歩くと良いコースで、「春の下見だね」と言いながら歩いていました。青麻山から旧美和村と旧山方町の境界稜線に出て、三角点「沼ノ上」から「長崎沢」まで辿るルートです。ここは山菜もそれなりにあるので、春には毎年歩いています。
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過去の記録が多くありますので御参照ください。
「青麻山(2013.4.29)」   
「青麻山と沓掛峠(2012.5.1)」
「青麻山から盛金へ(2012.4.25)」
「カタクリとイワウチワ(2011.4.10)」
「青麻山から沼ノ上・長崎沢三角点と歩く(2011.2.3)」
「春の花を求めて緒川村・美和村(2009.4.2)」
「三角点「沼ノ上」「長崎沢」(2006・3月7日)
「長崎沢」三角点(2005.6.9)」  「三角点沼ノ上(2005.6.9)」

今回は私を含めて総勢9名。短いコースと案内に書きましたが、車道もすべて歩きましたので、歩数計で約2万歩近く歩き良いトレーニングになりました。

山頂にある青麻神社に到着。ここには林道で車でも登ってこれます。
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神社の境内で集合写真。
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途中の稜線にある展望所。伐採されたので奥久慈男体山に連なる山々が一望できます。
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この展望場所で昼食休憩しました。
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「長崎沢」三角点に到着、ここから降ります。
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帰り道で見たミツマタの谷と沢山のシイタケの榾木です。ちょっと冷たい風も吹きましたが、春に歩く下見も出来て春が待ち遠しいです。(終り)
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2013.12.18

2013年のキノコ観察(4 最終)

茨城の紅葉の時期を過ぎるとキノコも終わりである。
11月14日にキノコ観察に生瀬富士、鍋足山、高鈴山と廻りました。今年まだ見ていなかったクリタケを高鈴山でやっと見てきました。Img_6465_640x480

紅葉も始まっていてそれなりに紅葉も楽しみました。
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ヒラタケとムキタケが出ていました。今年は何故かわかりませんが、他のキノコを余り見かけません。
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ついでに大子のリンゴ農家に寄って蜜のたっぷり入ったリンゴも買って帰りました。幸せの1日でした。(終り)
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2013.12.14

「茨城の山探検」オープン山行第29回を実施します

冬の寒い時期なので、今回は日溜りハイキングを楽しみたいと「鍋足山周辺」と「奥久慈憩いの森」をつないで歩く、穏やかな山行としました。
・三角点を3つ、「笹原入3等(551.7m)」、「取上4等(486.3m)」、「高柴4等(385.8m)」を訪問します
・奥久慈憩いの森で展望と散策を楽しみたいと思います。

参加ご希望の方は私宛のメールか、本件のコメントで連絡ください。(私のメールアドレスは、私のHPに記載しています)

1.第29回の実施日   2014年1月26日(日)
 
  天候の悪い場合は中止又は延期する事があります。
  その場合は前日の正午までに「いばらきの山日記」にその旨掲載します。

2.集合場所&時間  
  猪鼻峠 一里塚ロードパーク  9時00分
  

3.第29回の探検場所(ルート)  ルートは変更する事があります。
  猪鼻峠-鍋足山三角点峰(笹原入三角点)-取上三角点-
  寺地(県道22)-奥久慈憩いの森-猪鼻峠

  
  
  
   地形図 「大中宿」「袋田」   行動時間は4~5時間程度の予定です。

4.参加者へのお願い事項
★「茨城の山探検」の山行は「探検」と付いている如く一般のハイキング道を歩く山行ではありません。しばしば地図に道のない尾根や沢などを歩きますし、薮漕ぎ、急斜面、岩崖・岩場など危険な所も通過することがあります。
★参加される方のレベルとしては、地形図を見て自力で山行が出来る方、乃至そのことを目標に訓練努力されている方を対象と考えております。ただ人に付いて歩くという方はご遠慮願いたいと思います。
★何方でも歓迎しますが、上記の事項についてよく理解し自己判断された上でご参加ください。山行については自己責任でお願いします。
★地形図を持参ください。

5..2月の「茨城の山探検」について
  2月16日(日)を予定しています。

2013.12.12

シモン山・・・今年最後の茨城の紅葉(2013.12.4)

未掲載の山行が大分溜まってしまいましたが順不同で掲載して行きます。

シモン山と言うのは、私が勝手に付けた名前で、中武生にある「西久保」三角点(554.9m)のある無名の山の事である。(展望台からのシモン山の写真)
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この山にはもう15年近く前の1998~9年頃からよく歩くようになりました。何といっても三角点のある山頂から・444に下って来る途中の西側斜面に広がる楓の林は茨城一番でないかと思っている所で、新緑・紅葉がとても美しい。
ここの紅葉の時期はちょっと遅めなのですが、これまで飽きもせず何回となく訪れています。(今回撮った写真。後ろの山は篭岩のピーク)
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今回は武生林道の武生神社前の広い路側に駐車し、小木尻の滝経由の・444への直行ルートで行きました。そこから西久保三角点方面へ向かい、・444の北側の谷間に広がる楓の林で、茨城で今年最後の紅葉をじっくりと観賞しました。
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当初の予定では尾根を縦走して烏帽子岩基部まで降ってから明山まで行って戻るつもりでしたが、楓の林が斜面一杯に広がっていて余りにもきれいでしたので、急斜面をトラバースし、更に谷間を下ってみました。
地形図を細かく見ると、谷間の等高線340~330m辺りで狭くなってちょっと怪しげな所に見えたが、やはりと言うか滝(落差20m以上?)となっていて行く手を阻まれました。怖くてまともに下も見ることもできませんが、多分・444から西に延びる尾根の岩崖記号の辺りから見られるかもしれない。水量がある時にでも機会があれば見てみたいなと思いました。
写真は滝の落ち口です。
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こんな探検遊びをやっていたので尾根縦走は時間的に無理となり、西久保三角点に登ってから武生林道を歩いて駐車場所へ戻りました。
以下写真をご覧ください。

宝剣洞展望台からの明山。
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駐車場所(出発点)からの眺め。この集落を抜けて行く。
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小木尻の滝へと降る杉植林の中の道。通る人はほとんどいないので荒れてきている。
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小木尻の滝の落ち口と下から見た滝。今は水量なく迫力なし。
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・444へ登る尾根道と図根点の杭。取付きはちょっと右から巻く。
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・444へ到着。
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・444の北側の谷間を降る途中の風景。途中に炭焼き窯の跡がありました。
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ここのモミジ谷の風景。
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西久保三角点と奥久慈男体山。
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帰り途中の林道での風景。カーブミラー、武生林道の向こうに鍋足山が見えています。
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駐車場所へ戻りました。(終り)
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2013.12.05

「茨城の山探検」オープン山行第27回の山行記録

第27回は奥久慈男体山周辺の紅葉を楽しもうと、今回は人のほとんど訪れない谷間を人に出会うことなくゆっくりと探検しました。
集合場所に早く着いたので、富士山形の長福山、男体山、奥久慈岩稜の連なる写真を展望所から撮りました。
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参加者は私を含めて総勢10名、初参加の方は2名でした。
ルートは添付図を参照ください。
パノラマライン曽根近辺-スグサリ越-湯沢源流横断-尾根取付き-裏縦走路(上からモミジ谷観賞)-奥竜神側谷間の探検-裏縦走路鞍部-篭岩山三角点-湯沢源流-釜沢越-釜沢越登山口
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スグサリ越への登り口は、2軒の家のある所、そこから今は荒れた杉林の谷間に入り急斜面を登る。途中下を見ると双耳峰となっている高塚三角点峰がきれいに見えた。
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杉林を抜けた所から左岸の小尾根に取り付き紅葉した谷間に入り、紅葉を楽しむ。スグサリ越に登り着くまでは結構急斜面である。
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スグサリ越からは縦走路を横切って湯沢源流上流へと出る。ここも横断して向かいのモミジ谷入口の右尾根に取り付く。このルートは私のモミジ谷直行ルートである。写真はモミジ谷入口。
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尾根筋を通ってやがて裏縦走路へと出る。裏縦走路の上からモミジ谷の紅葉を楽しみました。
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ここから先暫くは今は誰も入ることのない竜神川側の谷間の探検です。残念ながら楓はあまりありませんが、降るにつれ小滝が連続して出てきます。小滝4段を降った先を更に降って行くと両側の岩崖が狭まってきました。適当な所で引き揚げて途中から別の谷間の分岐に入ってまた裏縦走路に出ました。
写真は帰りに通る谷の分岐の場所で小広くなっています。Img_6764_640x480

写真は帰り道の谷の分岐の所で帰りの方向を見たものです。奥は小滝となっていて高巻きします。
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小滝を降って行きました。
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谷の末端近くなると谷は狭まりました。この先で引き返しました。探検は面白い。
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帰りの谷間でも2ヶ所高巻きしました。
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途中の紅葉
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裏縦走路に出てそこから篭岩の三角点に行き、展望岩の所で昼食休憩しました。
前方に篭岩山が見えています。
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車も混みそうなので早めに切り上げることにし、釜沢越に出て駐車場所へと戻りました。
今回の集合写真です。(終り)
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